色々ネットで調べてみると、八仙堂のキャップが良さそうだが、43mmだとピッタリすぎで入らないようだ。ということで、44〜45mm用を購入。しかし、これだと若干大きすぎるようで、少し衝撃がかかっただけでポロッと落ちてしまう。仕方がないのでペンチで口径の部分を少しだけ内側へ曲げると、テンションがかかってちょうど良い具合に。
これでようやくパンケーキ、フード、キャップという3点セットがそろった。この連休中はこのセットを常に持ち歩いて、いろいろ撮影するつもりだ。
ほぼ毎日「午前様」で帰宅するWorkaholicのメモサイト。
(global-set-key "\C-h" 'delete-backward-char)
(setq make-backup-files nil)
普通は、照明側に露出をあわせるとビルの下の部分が黒つぶれ、逆にビルの下側にあわせると照明が白つぶれしてしまう。
これから、ブラケット撮影をする機会が多くなりそうだ。
← これが必要

a_list = ['a', 'b', 'c', 'd', 'e']
b_list = ['A', 'B', 'C', 'D', 'E']
zipped = zip(a_list, b_list)
for x, y in zipped:
print x, y # a, Aという組み合わせでe, Eまで表示される

以前から「欲しい」と思っていた東プレのRealforce。しかし、テンキーなし・USB・英語配列というモデルがないので購入を見送っていた。しかし、ボーナスが出て何を買おうかとネットを見ていたら、なんとRealforce86Uという自分好みのモデルが出ているのを見つけて、思わず買ってしまった。